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生花アートフラワーユミ

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生花アートフラワーユミは、福山でプレゼント用・ギフト用のお花を中心に、30年前に夫が始めたフラワーショップ SHOWから、18年前に新たに立ち上げました。
アートフラワーユミのモットーは、お花を買っていただく、その一瞬のお付き合いだけではなく、その方の人生の節目節目に関わらせていただくこと。お花を通して、贈る人、贈られる人の最高の瞬間に関わらせていただきたいと思っております。

料金について

生花アートフラワーユミでは、プレゼント用の花束からフラワーアレンジ、スタンド花、結婚式など、様々なシーンに会わせたお花をお造りいたしております。

ご注文方法は「注文する」ページよりご確認くださいませ。

胡蝶蘭

開店祝い、改装祝いなど企業や店舗様向け(鉢植)20,000円〜

お誕生日プレゼント、昇進・栄転など個人の方向け(鉢植)15,000円〜

ご注文受付け:お渡し日の前々日18時まで
※お急ぎの場合は要相談
※郵送の場合は別途ご相談ください

アレンジ花各種

◆フラワーアレンジメント
いつでもどこでも、すぐに飾れるフラワーギフト

胡蝶蘭 切り花アレンジ10,000円〜
切り花アレンジ3,000円〜(金額はご相談ください)

◆花束
誕生日や還暦のお祝い、発表会や送別会など幅広いシーン向け

用途別花束1,000円〜(金額はご相談ください)

◆スタンド花
ステージや舞台に飾る・開店祝いなど晴れの舞台向け

スタンド花10,000円〜

◆プリザードフラワー・ハーバリウム

ケースのタイプや金額などご相談ください。

プリザードフラワーアレンジ4,000円〜(金額はご相談ください)
ハーバリウム3,000円〜(金額はご相談ください)

◆ブライダルブーケ
花嫁さんのイメージにあったブーケをお造りします

ブライダル生花(ブーケ&ヘッド)キャスケードブーケ 35,000円〜
ラウンドブーケ 35,000円〜

◆成人式・卒業式・ブライダルなど
衣装に併せて色・大きさなどアレンジさせていただきます

ヘアアレンジ用5,000円〜
コサージュ用3,000円〜

◆お供え花
お盆やお彼岸のお墓参り、ご自宅のご仏壇のお供え用

葬儀用お供え花10,000円〜    (金額はご相談ください)
仏壇用お供え花(プリザードフラワー)1対 3,000円〜    (金額はご相談ください)

◆花祭壇
ご自宅で行われる葬儀などご相談ください。

花祭壇一式金額はご相談ください

花葬儀に関する情報はこちらから

その他、ステージや会場全体の装飾、葬儀用のお花など、何でもご相談ください

花職人 福岡佑映のプロフィール

花職人 福岡佑映

広島県の県北に生まれ、自然の中で、自然に囲まれて育ちました。
結婚と同時に、夫が経営していた花屋を手伝うことになり、そこから私の花職人生活がスタートしました。
様々な環境の変化の中、お店も変化していきました。
それでも「理由をつけてやらないのはいやだから。したいことは我慢しない。
本当にしたいことは、どんな状況であってもやる。
制限があっても、なくても、その時できることをする」を信条に、その時やりたいことを、できる方法で形にすることを心がけています。
花を通して、潤い、安らぎ、喜び、悲しみなど、目に見えないものも、花にはこめられていると思います。花を通して、思いを伝えてまいります。

花職人 福岡佑映が大切にしていること

私が花職人として大切にしていることは、はやり廃りではなく、お客様の意向を「その人だけ」のモノを作ること。
お花を贈った方も、贈られた方も、そして関わらせていただいた私自身も、笑顔になれる仕事をしたい。喜びの積み重ねが、仕事へのエネルギー、モチベーションに繋がっています。
花束、ブーケ、プレゼントのアレンジ、、、
作り出す全てのものは、この世で1つだけのオリジナル・一点ものです。
同じお花を、同じ本数使ったとしても、同じものにはできない、ありえない。
贈る人・贈られる人のことを想い、束ねる花はに、同じ物はありません。

花職人 福岡佑映のこだわり

「自分スタイル」
贈り物のお花はもとより、アレンジメント教室や生け花教室でも「自分スタイル」を大切にしています。
お花を教える時も、自分の家のスタイルで、自分のカラーで、自分の形で作ったいただく。
従来の生け花スタイルではなく、「自分らしさ」を表現して楽しんでいただきたいのです。ですから、私の主催する生け花教室は「生け花」ではなく「花教室」とネーミングしています。
贈り物のお花も、アレンジメントも、生け花も、もちろん基本はあります。
でも、楽しみのお花は「自分スタイル」で。

花職人 福岡佑映の花葬儀へのこだわり

葬儀社からのご依頼で、葬儀のお花にも関わらせていただいています。しかし、もっとご家族のご意向を反映させる形で行えないものか?と考えていました。
会館葬は便利ですから、主流になってきました。しかしある時、自宅葬を担当させていただき、亡くなった人の生き様、居心地の良かった場所での葬儀に感銘を受けたのです。
ご本人の思いと、ご家族の思い。
花の中でのお別れのスタイルを見た時に、自分が求めていた形はこれではないのか。
葬儀とは、式として淡々と流れて行く儀式ではなく、心から別れを惜しむ場でなくてはならないのではないか。
一人の人間の最後の瞬間だからこそ、「自分らしさ」が大切なのではないか。
故人の最期を囲み、24時間、最期の時を一緒に過ごす。
型にはまらない、色々な人が語れる時間。
形式ではない、故人と家族の近い葬儀の形。
お別れパーティーでも、偲ぶ会でも、どのような形でもかまわない。
会館葬ではなく、家族でしっかり、自宅から送り出したい。
このような想いから、花葬儀をすすめております。